カクタス コミュニケーションズ。 米コピーライト・クリアランス・センターがエディテージと提携し、RightsLink®を通じて執筆者に研究プロモーションソリューションを提供|カクタス・コミュニケーションズ株式会社のプレスリリース

料金お支払いの流れ|英文校正のエディテージ

高度な教育を受けた各分野のプロフェッショナルと英語エキスパートが タッグを組んで業務を遂行。 【当日・翌日納品をご注文の際の注意事項】• カクタスが今年4月に開設した、AIを用いて新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する研究、見識、解説、推奨事項を専門家がキュレーションする包括的な情報プラットフォームもR Concept アール・コンセプト としてRエコシステムで提供しています。 連絡先 カクタスコミュニケーションズ株式会社() 〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-4-1 TUG-I ビル 4F 03-6261-2290/採用担当. For this, you will use various marketing techniques like getting Editage Insights content listed on other websites, conducting social media campaigns, and sending out email newsletters. 事業の根底には、世界的に優れているにも関わらず、 広く認知されていない日本の大学や研究者の良さを英語を通して 世界にもっと発信してもらいたいという代表の想いが。 論文の執筆・フォーマット調整・投稿・査読のやり取り、研究情報の発信、講義の計画、助成金の申請にあまりにも時間を取られているためです。 研究者の要望に対応するというお話は非常に興味深いです。 研究者からは、このサービスは役に立つけれど、もっとこうしてほしいといったフィードバックをいただくことがあります。

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カクタス・コミュニケーションズ株式会社

しかし、実際に話をしてみると、医師に対する誤解に気が付きました。 見込み顧客のデータベース化や資料送付オーダーへの対応を含め、販促活動も担当していただきます。 そこで、次のようなアイディアが浮かんだのです。 「当社はCOVID-19関連の新たな研究結果が迅速に公開されるよう努めています。 com の投資ディレクターのマリア・タープ(Maria Tarp)は次のように述べています。

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カクタス・コミュニケーションズ株式会社様

私の仕事は、エディテージを代表する者として、研究者をサポートすることです。 最新テクノロジーを駆使した学術出版プロセスの健全化を目指すカクタス・コミュニケーションズがアンサイロ社を買収することにより、両企業の強みである科学コンテンツの知識とAI、機械学習技術を兼ね備えた、学術出版の新しいソリューションの開発が期待できます。 研究者と政策立案者を集め、互いに話をしてもらうのです。 CCCと当社の提携をとても嬉しく思います。 インフォグラフィックス制作、科学ニュース記事制作は以下からご利用いただけます。 英文校正に始まり、フォーマット調整、ジャーナル選定、ジャーナル投稿後のサポートまで、論文出版の各段階において、研究者の悩みを把握しているので、ご要望に応じたサポートを行う用意があるのです。

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カクタス・コミュニケーションズ、デンマークのAI、自動言語処理を専門とするテクノロジー企業、アンサイロ社(UNSILO)の買収を発表|カクタス・コミュニケーションズ株式会社のプレスリリース

【翌日納品をご注文の際の注意事項】• 執筆者は、一流ジャーナルで論文を発表することが自身のブランドを構築する上で重要であり、資金提供者や機関が研究インパクトの新たな評価方法に注目する中、研究の可視性を強化する方法も見出さなくてはいけません。 その通りです。 さらに補完的な製品ラインナップとして、出版社が科学的コンテンツを評価するのに役立つ自動ドキュメント評価ツール「Ada Automated Document Assessment、通称エダ 」、論文原稿のジャーナル投稿の準備度を評価するAIツール「PubSURE(パブシュア)」を提供しています。 アンサイロの買収により、我々がターゲットとする業界向けに構築しているAI製品の開発スピードと品質を飛躍的に向上させることができると考えています。 新井氏はライフサイエンス事業部の日本マーケットを統括します。 それは非常に興味深いですね!もう少し詳しく伺えますか? 第1回目のシンポジウムでは、研究者と政策立案者の間で白熱した議論が巻き起こりました。 com)は、2002年創業の科学的進歩を促進するテクノロジー企業です。

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Be a sucessful Marketer with us!!(3384)

2007年にカクタス・コミュニケーションズに再入社した後は、日本支社の代表取締役に就任し、英文校正、翻訳、論文投稿サポート、テープ起こし、学術コミュニケーション教育、印刷物デザイン制作といったサービスを展開。 Rエコシステムにメンバー登録すると、多くのツールやソリューションに円滑かつ簡単にアクセスすることができます。 ご覧の通りエディテージでは、研究者であるお客様からイノベーションが生まれるのです。 2019年11月21日 東京 —アカデミアおよびライフサイエンス分野にコミュニケーション、テクノロジーのソリューションを提供するグローバルカンパニー、カクタス・コミュニケーションズ(以下カクタス)はこのたび、ライフサイエンス事業部の日本マーケット部長として新井克久氏を迎えました。 業界で培った15年にわたる豊富な経験を生かし、カクタスのさらなる事業成長を加速させていきます。 いままでのお話を伺い、学術業界に関しての知識が希薄だった学生が、研究者の論文出版に情熱を注ぐ、学術出版のエキスパートへと成長した道のりがよく分かりました。

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料金お支払いの流れ|英文校正のエディテージ

トップジャーナル英文校正の担当者は、次のように自分自身に問いかけます。 本インタビューでは、学生時代は学術業界から遠かった湯浅氏が、論文出版のエキスパートになるまでの道のりについて伺います。 これこそが私たちの強みなのです。 カクタスのグローバル・ステークホルダー・エンゲージメント部門代表、ドナルド・サミュラックは次のように話しています。 日本市場の責任者として、新井氏は今後グローバルチームに向けて日本の医薬品・医療機器企業のニーズを読み解き伝える役目を担うことになります。 カクタスとのこれから始まる長く実りある関係に期待しています。 CACTUSはグローバル企業として、東京、韓国(ソウル)、中国(上海、北京)、イギリス(ロンドン)、アメリカ(プリンストン)、インド(ムンバイ、バンガロール)、シンガポールにオフィスを構え、世界各国に擁する3,000名の専門家集団が、170以上の国におけるお客様のサポートを行っています。

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